個人経営の飲食店向け

ホールに出たまま、電話の予約も逃さない。

hostlineが、お店が電話に出られない時だけ代わりに応対します。 今お使いの電話番号のまま、日時・人数・お名前を聞き取り、確認したうえで予約を確定します。

繁忙期は、来店予約の電話の4件に1件が取れていない、という調査もあります。(エビソル調べ)

よくある光景

手が離せない

仕込みや配膳で忙しい時間ほど、電話は鳴ります。出た頃には切れていることも。

機会損失

出られなかった電話は、たいてい他のお店にかけ直されます。

人を雇う余裕はない

電話番だけのためにスタッフを増やすのは、現実的ではありません。

導入後の流れ

電話が鳴ってから、予約が確定するまで

特別な機械の設置は不要です。今の電話に「転送設定」を1つ足すだけで始まります。

01

いつもの電話番号に、お客様がかける

番号は変わりません。お客様は今まで通り、お店の電話番号にかけるだけです。

02

出られない時だけ、hostlineに転送される

営業中に手が離せない時、または閉店後だけ転送する設定にできます。常に人が出られる時は、そちらを優先できます。

03

日時・人数・お名前・連絡先を聞き取り、復唱で確認

聞き取れなかった内容は、当てずっぽうで進めず必ず聞き返します。最後にまとめて内容を読み上げ、同意を得てから確定します。

04

予約が確定し、内容がお店に届く

確定した予約はお店のカレンダーに反映され、内容はメールでも届きます。判断に迷う相談は、お店へ折り返す案内になります。

安心して任せられる理由

AIに、店の判断まで委ねません

AIが対応していることは、必ず最初にお伝えします

「AIが自動でご予約を承っております」という案内から会話が始まります。隠して応対することはありません。

アレルギー対応や貸切のご相談は、その場で判断させません

お店の確認が必要な内容は、AIが断定的に答えず、内容を控えて折り返しの案内に切り替えます。

聞き取れなければ、聞き返します

雑音などで聞き取れなかった内容を、それらしい値で埋めて先に進めることはありません。

お客様が「人と話したい」と言えば、お店に転送します

AIでの対応を望まないお客様には、無理に応対を続けません。

料金について

まずは1店舗から、無理なく

現在、数店舗のパイロット導入先を募集しています。正式な料金プランは準備中のため、まずはお店の状況をお伺いしたうえでご案内します。

パイロット導入

月額固定(店舗ごと・詳細は個別にご案内)

通話数による追加料金の心配をせず、まずは効果を確かめていただくためのプランです。

よくある質問

導入前に気になること

今使っている電話番号を変える必要はありますか?
ありません。今の番号はそのまま、出られない時だけ転送する設定を追加するだけです。
AIがおかしな受け答えをしないか心配です。
判断が必要な内容はAIが答えず、必ずお店への確認に回します。会話の内容は記録に残るので、後から確認できます。
導入までどれくらいかかりますか?
電話番号の準備に少しお時間をいただきます。まずはご相談の上、スケジュールをご案内します。
外国語のお客様にも対応できますか?
対応を検討中です。インバウンドのお客様が多い店舗様は、ご相談の際にお聞かせください。
パイロット導入 募集中

まずは、お店の電話の困りごとを聞かせてください。

無理な勧誘はいたしません。今の運用を伺ったうえで、合いそうであればご案内します。